楽しんご、twitterにチノパン事故を軽率ツイート注入で大炎上!

「ラブ注入!」のネタで一躍人気者になった、お笑い芸人の楽しんごさんのtwitter炎上

先日元フジテレビアナウンサーのチノパンこと千野志麻さんがホテルの駐車場で死亡事故を起こしてしまいましたが、その事故について楽しんごさんのつぶやきが軽卒すぎる、と猛バッシング。

今回のツイッターで楽しんごの芸人生命危機!?
そのツイッターの内容とは?

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新年早々、またまた芸人がとんでもない騒動を起こした。

元フジテレビアナウンサーで現在フリーの“チノパン”こと千野志麻アナ(35=本名・横手志麻)が 死亡事故を起こし、沼津署は4日までに、自動車運転過失致死の疑いで書類送検する方針を固めた。
この事故に反応したのが楽しんご(33)だ。あまりに軽率すぎるツイートを行い、猛バッシングを受けている。このままでは芸人生命は絶たれかねない。

千野アナの事件を知った楽しんごは、よせばいいのに自身のツイッターで「チノパン可哀想」とツイート。
千野アナは加害者であり、ここで「可哀想」というのは当然、ふさわしくない。すぐに他のユーザーから指摘を受け謝罪、削除したのだが…その後の楽しんごの対応があまりにもひどく、炎上するハメとなってしまった。

楽しんごは「反省しなキャッツ」「しんご反省しまちゅ」「僕はゴミしんごです」などと、とても本当に反省しているとは思えないツイートを次々と投下。
一 応「本当にすいませんでした。何も考えないでツイートしてしまいました」とマジメに謝罪もしているが、ついには「わぁーいー荒れてる!一躍有名人だー 2ちゃんねらーって相当暇だね」などと絵文字付きでやってしまったからどうにもならない。

お笑い関係者は「楽しんごは、あまり物事を重大に考えないタイプ。
そもそも『ラブ注入』のギャグにしても、元相方のものを黙ってパクって、後でちょっとした騒動になったくらいですから。今回もこんな大事になるとは思わず、やってしまったのでしょう」。

このあまりに幼稚な楽しんごに、業界人もあきれ顔を浮かべるばかり。

テレビ局関係者は「この騒動は、芸人・楽しんごにとって命取りになりかねない。わざわざ火中の栗を拾う人はいないでしょう」とバッサリと斬り捨てた。

一昨年に大ブレークした楽しんごだが、昨年は芸人として表舞台にはほとんど出ず、引退説まで飛び出したほど。

実はそのころ、整体院「楽しんごの癒しんご」のプロデュースに全力を注いでいたというが、芸人としての“復活”も狙っていたという。

若手芸人は「さすがにブームの時ほどではないにしろ、昨年よりはもうちょっと露出を増やそうと考えていたようです。
あまりにも露出がなくなると、いずれは整体院の方にも影響が出るのは自明の理ですからね。昨年末には、数多くの芸能人・業界人が集まることで有名な観月ありさの誕生パーティーにも顔を出して、芸を披露していました。
こういう場に来るということは、業界人への顔つなぎという意味が大きい」。

こういうタレントの集まるパーティーで「面白い」となれば、ゲスト出演などが決まったりすることもあり、消えそうで消えない芸人が必死に顔を出す場でもあるという。
この手の場所に楽しんごが出席したということは、再びメディア露出を増やしたいと思っていたはずだ。

ただ、そんな思いを打ち砕いてしまいかねないのが、あまりにも軽率すぎる今回のツイートだ。
露出が増えるどころか、ますます見られなくなることになりそうだ。
(以上東スポWebから引用)

楽しんごさん、やっちゃいましたね。

今回は被害者の方も亡くなられてますし、さすがにこのツイートはないですよね。
「ふざけてる」と思われても仕方ないかも…。

去年あんまりテレビで見ることもなかったですが、今後はもっと露出もなくなるのでしょうか?

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