山岸舞彩のプロデューサーからのセクハラには裏がある?名前も触れられない裏に何が??

先日も触れた、日本テレビ「NEWS ZERO」のキャスター山岸舞彩さんのセクハラ・パワハラ問題。加害者のプロデューサーはこの問題を受け更迭された、と報道がありました。

渦中の山岸さんが、「2013年上半期ヒット商品ベスト30」の発表会のゲストとして久々のミニスカ姿で登場。
このセクハラ問題について「認識ない」と否定も、セクハラがないのなら何を相談したのか腑に落ちない発言…。

そんな中、山岸さんのセクハラについて、「合意の上なのでは?」と言う声も出てきたそうです!
山岸さんのちぐはぐコメントの裏側とは?
プロデューサーの名前も出ない事の意味は?

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 日本テレビ敏腕プロデューサーY氏のセクハラ、パワハラ騒動で渦中の山岸舞彩(26)が日経トレンディ「2013年上半期ヒット商品ベスト30」発表会に登場した。

一連の報道に対し、「非常に残念です。私自身、セクハラを受けたという認識がなかったので、『セクハラ』という言葉が独り歩きしているのは不本意です」 とセクハラの事実を否定。
が、その一方で、「日本テレビや『NEWS ZERO』の方もいい方たちで、私の話を真摯に聞いてくれて感謝しています」と、局やスタッフなどに相談していたことも明かした。
最後は「私ひとりの問題ではないので、すべてをお話しする立場ではない」とゴニョゴニョ。
セクハラが違うの なら、いったい何を相談していたのか。何とも腑に落ちない。

山岸をNHKから「ZERO」に引き抜いたY氏は、山岸がNHKに抜擢される前から目をつけていた。
10年10月から3カ月間、「ZERO」の姉妹番組 「Culture Journal」の司会に抜擢しているのだ。
Y氏は当時、「第2の麻央ちゃんを目指して頑張ってもらいたい」と期待を口にしていた。
日テレ移籍後もあまりに親密な2人に、「セクハラじゃなく、“合意のうえ”なのでは?」という声も。

「私自身、下半期ももっといけるように頑張りたい」と語った山岸はこの日、会場に駆けつけたくまモンにタッチされ、新たなセクハラ被害(?)を受けていた。
このまま騒動が続けば、トップ10入りも夢じゃない。
(以上日刊ゲンダイから引用)

自分がキャスターを続けていきたい為に黙っているのか、日テレ側から口止めされているのか…、山岸さんの対応見ているとこんな風に考えてします。

日テレのイメージガタ落ちですね…。

まあ、お二人の仲は実際わかりませんが、自分を評価して抜擢してくれた人なら、嫌な顔もできませんよね。
せっかく勇気をだして相談しても、被害者まで働きづらくなるのはちょっとおかしいですね。

山岸さんのこれからの活躍を期待しています。

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