丸岡いずみ、うつ病を告白!その原因は、陣内さん…ではなかった?!

”奇跡の38歳”と称された、元日本テレビキャスターの丸岡いずみさん。

昨年8月に映画コメンテーターの有村昆さんと交際4ヶ月で入籍していましたが、今日都内で挙式・披露宴を行ったそうです。

ミヤネ屋で宮根アナとの絶妙な掛け合いで人気になり、日本テレビの夕方のニュース番組のキャスターに抜擢されミヤネ屋は卒業されました。

その後、体調不良によって番組は降板、昨年9月には日本テレビを退社されています。

今日の会見で丸岡さんが、初めて自らの体調について重いうつ病状態だったことを告白されたそうです…。

一説にはその原因は陣内貴美子さんからのいじめ…なんて話も…
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昨年8月に結婚した元日本テレビキャスターの丸岡いずみさん(41)と映画コメンテーターの有村昆(36)夫妻が19日、都内で挙式・披露宴を行った。

純白のウエディングドレス姿で会見した丸岡さんは、自らが重いうつ状態にあったことを告白し、「やっと夫婦になれた」と支えてくれた有村の献身的な愛情に感謝し、涙を見せた。

「1年経ったから申し上げられること」と切り出した有村。「昨年の1月ぐらいは彼女にとってどん底でした」と、2011年に発生した東日本大震災の取材の影響で、丸岡さんがうつ状態となったことを明かした。

日本テレビのニュース番組でキャスターを務めていた丸岡さんはその後、同年8月に休養を発表。実家のある徳島県に戻ったが、翌月には担当していた番組を降板した。塞ぎこむ中、有村とは電話やメールで連絡を取り続けた。

「僕にできることは何でもさせていただきたいと心に誓った。愛の力で奇跡を起こすじゃな いですけど」と照れ笑いを見せたが、覚悟は本気だった。
丸岡さんも「彼の家に行った時にうつの本がたくさん置いてあった。病気のことを勉強してくれてたんだな。その時に愛を感じました」と思い出し、思わず目頭を押さえた

「苦しい時に隣にいてもらいたい人と結婚したかった。彼がまさにそうだった。これからどんなことがあっても一緒に歩んでいける。今日の式を挙げて確信しました」と話した。

披露宴は映画コメンテーターの有村らしく、様々な映画をモチーフに演出された「シネ婚」(シネマ結婚式)だという。衣裳は和装、洋装ともにデザイナーの 桂由美さんが手がけた。
ダイヤが散りばめられた結婚指輪はオリジナルデザインで、お値段は「(映画の)ロード・オブ・ザ・リングの主演女優のギャラぐら い」(有村)と明かした。
MCはフリーアナウンサーの宮根誠司(49)が務め、出席者にはアナウンサーの徳光和夫(71)・正行(41)親子や作曲家の織 田哲郎(54)、タレントの関根勤(59)、丸岡さんと番組で共演していたプロインタビュアーの吉田豪(42)らの名前が並んだ。

丸岡さんは妊娠はしておらず、今後は専業主婦になるという。
(以上スポニチアネックスから引用)

体調不良の原因はいじめとかでは、無かったんですね。

丸岡さん、ミヤネ屋で拝見している時から好きでした。
”奇跡の38歳”と言われるだけあってかわいらしくて、宮根さんとのやり取りがとてもよかったです。

ミヤネ屋卒業した、と思ったらしばらくして休養してしまって心配していましたが…。

とにかく今はゆっくり、そして有村さんと幸せになってほしいです。

何でもビデオを撮るのが好きな有村さん、今日の結婚式でも自らビデオをまわしたか個人的には気になるところです。

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