ラストシンデレラの最終回はいつでどうなる?ネタバレは?篠原涼子と三浦春馬は?

第7話まで視聴率を一度も落とす事なく上昇し、民放の連ドラで初めての記録になった、篠原涼子さん主演のフジテレビ系連続ドラマ「ラスト・シンデレラ」、第8話で記録はストップしてしまいましたが、13日に放送された最終回目前の第10話、またまた最高視聴率を更新したそうです!

彼氏いない歴10年の39歳独身の”オヤジ女子”の遠山桜を演じる篠原涼子さんを中心とした人間模様を描く”ちょっとエッチな”大人の恋物語。

続編やスペシャルの予定はなく、いつかいつかと待ち遠しい最終回の来週で
見納めをなってしまう「ラスト・シンデレラ」、
桜は広斗(三浦春馬さん)と凛太郎(藤木直人さん)のどちらを選ぶんでしょうか!?
またどちらも選ばず1人で生きていく、という選択肢はあるのか?番組プロデューサーがネタバレ寸前まで語りました…。

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 篠原涼子さんが主演する連続ドラマ「ラスト・シンデレラ」(フジテレビ系)の第10話が13日に放送され、平均視聴率は16.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録し、同ドラマの最高視聴率を更新した。

同ドラマの平均視聴率は、初回13.3%、第2話14.4%、第3話14.4%、第4話14.5%、第5話14.9%、第6話15.0%、第7話 15.7%と、初回から1度も数字を落とすことなく上昇。
第8話で14.8%と一度下げたが、第9話で15.9%と再上昇し、今回の第10話では 16.1%と過去最高を記録。好調を維持している。

同局によると、同ドラマが記録した7週連続アップは、視聴率がデータ化された89年以降、民放の連続ド ラマで初めての記録となっている。
番組の平均視聴率は14.9%で、今クールのプライム帯民放連続ドラマの中で、「ガリレオ」に次ぐ2位につけている。

「ラスト・シンデレラ」は、彼氏いない歴10年で39歳独身、恋愛に不器用で恋の仕方も忘れていた“おやじ女子”の遠山桜(篠原さん)を中心とした人間模様を描く大人のラブコメディー。

第10話は、広斗(三浦春馬さん)が自分に近づいたのは千代子(菜々緒さん)のためだったと知り、ショックを受ける桜。
そんな桜を慰める凛太郎(藤木直人さん)は、自分の思いをついに告白する。
動揺する桜だったが、ある日、暴漢に襲われそうになったところを凛太郎に助けら れ、2人の仲は急接近していく……という展開だった。

ドラマは毎週木曜午後10時から放送。次回20日の放送で、最終回(15分拡大版)を迎える。
桜は凛太郎と広斗のどちらを選ぶのかに注目が集まる中、番組の中野利幸プロデューサーは最終回について、「桜は、1人で生きていくという道を選ぶことはなく、広斗か凛太郎のどちらかを選びます。
また、今後『ラス ト・シンデレラ』の続編やスペシャル番組については、今のところ考えておりませんので、来週で見納めとなります」と語っている。(毎日新聞デジタル)
(以上まんたんウェブから引用)

このドラマの一番の注目は、新しい一面を見せてくれた広斗役の三浦春馬さんですよね〜。
今までの三浦さん=さわやか好青年、ではなくチャラめの肉食系男子を演じた三浦さん、本当どれだけの女子を虜にしたら気が済むのでしょーか!?

オフィシャルサイトでは、凛太郎と広斗のどちらを選ぶのか投票が行われていますが…、すみません、選べねーよ!!

ドラマとはいえ、ありのままの自分を受け入れてくれる藤木さんと年下の恋のドキドキをくれる三浦さんとの三角関係…、なんてすばらしいんでしょうか?

最近よくある、ちょっと含みをもたせはっきりとしない終わり方でなく、スッキリとした終わり方を期待しています!!

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