ダイアモンド☆ユカイ、不妊乗り越え育児本が今大ブレイクのその訳は??

ロック歌手のダイアモンド☆ユカイさんの育児本が話題だそうです!

ダイアモンド☆ユカイさんは、10年に第一子となる女の子が誕生、47歳で父親になり話題になりました。
翌11年には、双子の男の子が誕生、現在3人のお子さんのパパ。

三人のお子さんに恵まれた裏で、一昨年自身が無精子症である事を告白し、長期の不妊治療
の経過や葛藤をつづった「タネナシ。」を出版されましたが、今回のエッセー本「育爺。」はその続編。

ユカイさんの型破りなキャラ通り、育児は「H・O・I(ハード・オブ・育児)」と語るユカイさん、一体どんな育児本なんでしょうか?

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 ロック歌手のダイアモンド☆ユカイ(51)が30日、都内で新著「育爺。」の発売記念イベントを行った。

無精子病を克服する不妊治療を経て、待望の長女・新菜ちゃん(にーな=3)を授かった後、双子の男児・頼音、匠音くん(らいおん、しょー ん=1)も生まれ、3人の子育てに奮闘するユカイ。
今回の著書は、老体(?)にムチを打って子育てする、イクメンならぬイクジイの奮闘記になっている。

ユカイの育児は型破りで、その名も「H・O・I。何かって? ハード・オブ・育児だよ」。「子供の爪を切ってあげた時、深爪しちゃって子 供の指から血が流れちゃった」とケロリと告白。
本の読み聞かせには相当自信があり「俺はキング・オブ・読み聞かせ」と豪語するが、「ひどい時は(寝入った 子供を)起こしちゃう」。聞けば聞くほど何とも迷惑な育児ぶりだ。

もっとも、子供との関係は自身の芸名通り〝愉快〟そのもの。
「ギターで激しいのを聞かせて敵(子供)を疲れさせて寝かしてたけど、最近は(子供たちが)太鼓を持ってきて、俺のリズムに合せて叩く。バンドになっちゃった。もう〝ユカイバンド〟だよ」とうれしそうだ。

先月、ブログで報告した左足小指の骨折については「治りかけると子供が踏んづけてきた。今はバッチリ歩ける。でも、今度はふくらはぎを痛めた」と、やはり寄る年波には勝てないようだ。

ブログでは妻が過労のせいか円形脱毛症になったことも明かした。
夫婦仲は順調なようだが、「俺だって分からない。ビッグダディみたいになってる(電撃離婚)かもよ」とニヤリ。
さらに「不妊治療して諦めて(その後に奇跡的に子供を)授かった。
20代で授かってたら大変なことになってた。
デ タラメなヤツだったから。
タネなしじゃなかったら日本中に子供がいただろうね」と笑い飛ばした。

また、不倫騒動で離婚した矢口真里(30)について問われると、「どうしてるんだろうね」と心配そうだった。
(以上東スポWebから引用)

バラエティ番組でも、あのキャラクターを生かしてよく見かけるようになりましたね〜。

不妊治療で色々苦労されただろうし、さぞかしお子さんはかわいいんではないでしょうか?
奥様も、年子で双子、とっても大変だと思います。
ユカイさんのお弁当や、手作りみそを仕込んだり家事には手を抜かない、という奥様。
尊敬します。

最後の1行、なぜ矢口さんの事がユカイさんにふられてるんでしょうかね?

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